映像制作 CM制作

時代をリードする最先端の映像を

京都、大阪、滋賀、奈良の映像制作会社のアンスリック。CM制作 ビデオ撮影、ミュージックビデオ、企業PRビデオ制作

企業PR、商品PR、TVCMなどの映像コンテンツを「他社より一歩先を行くものにしたい」とお望みならぜひアンスリックにお任せください。

豊富な経験を持つスタッフ体制で、企画、構成、撮影、編集、納品までトータルにご提供いたします。

目を奪うような表現方法で、顧客の印象に残るような映像を作れば、御社のイメージアップ、売り上げアップの強力なツールの1つになります。

DVD、ブルーレイ、Web用映像(YouTube等)など、ニーズに合わせた映像プラン、表現方法で、最適なソリューションをご提案いたします。


もちろん撮影のみ、編集のみ、といった個別のご相談にも柔軟に対応いたします。大阪周辺の地域で事業展開しております。

ワークフロー

  1. 企画
    綿密な打ち合わせにより、全体的なイメージ、訴求するターゲットやポイント、目指すクオリティーなどを把握いたします。
  2. 提案
    数パターンの映像アイデアから方向性を決定し、台本や絵コンテを作成し、具体的なイメージに近づけていきます。
  3. 撮影、編集、制作
    最終台本に基づき、熟練した技術を持つスタッフによる撮影、編集でハイクオリティな映像作品を紡ぎだします。
  4. 納品
    お客様のご納得のいくまで修正に対応し、最終的にナレーションや音楽などを付加し、DVD、ブルーレイ、web用などご希望に応じた形で納品させていただきます。

TVCM

15秒、30秒の短い時間の中で商品や企業イメージを効果的にPRするには、経験と映像センスが必要です。
当社のスタッフは数多くの有名企業TV-CMのディレクションを手掛けてきました。
スタイリッシュな映像をお望みであれば、ANSRICKにお任せ下さい。

企業用VP

営業用やリクルート用で自社を紹介する会社案内ビデオ、新商品や新サービスを紹介するプロモーション映像(VP)では、如何に視聴者を引きつけ納得して頂けるかが最大のポイントになります。
メディアが溢れる現在、先の展開が読めるような退屈な映像では視聴者は最後まで見てくれません。
視聴者の関心を掴み、映像への興味を呼び込んだ上で、訴求する核心部へ導いていくことが求められます。
そしてそれが視聴者の記憶に刻まれ、次へのアクションへ導きます。
ANSRICKでは如何に視聴者に納得して頂けるかを基本にプロモーション映像(VP)を制作いたします。

Web用ムービー

本格的なインターネットでの映像配信時代に入り、様々な新しい技術がWEBに登場しています。
ANSRICKではWEBならではのコミュニケーション機能=インタラクティブ性を生かし、如何にクライアント様が保有するブランドを訴求するかを重点課題としております。
顧客のブランド価値を如何にして最大限まで引き上げ、WEB用ムービー制作、フラッシュムービー制作を行っていくか、それが最大のポイントです。

YouTubeやニコニコ動画など、WEB動画配信はより一層身近なものになってきています。
自社で動画サーバーをたてなくても、Webサイト上でハイクオリティな動画を配信することができます。
文字や写真だけでは伝えきれない会社や商品の魅力をネットで動画配信する事で、より分かりやすく、認知度アップも期待でき、企業価値の向上につながります。

CG(コンピューターグラフィックス)

テレビやCMなどで、CGは必ず目にするようになりました。
工業製品や実写では撮影困難なものを映像にするにはコンピューターグラフィックス(CG)が効果的です。ANSRICKでは商品やサービスをご紹介するために必要な3次元のコンピューターグラフィクスを静止画、アニメーション共に高品質で制作いたします。
また、企業のロゴなどの表現で、フライングロゴというCGを使う事が多くなってきています。
フライングロゴではその企業が持つブランドをさらに引き上げることが最大の制作テーマとなるため、企業の全容を把握した上で企業が求めるブランディング映像=フライングロゴを制作します。
ANSRICKではいくつもののアニメーションアイディアを提出した上で絞り込み、高いクリエイティビティのあるフライングロゴを制作いたします。

プロジェクションマッピング

プロジェクションマッピングとは、映像をスクリーンなどの平面に投射するのではなく、凸凹の形状を持つ立体物に投射する表現手法です。映像素材には対象物の三次元情報を持たせることで投射の時にぴったりと形を合わせます。これにより動くはずのない物体が動いて見えたり、自ら光りを放っているように見えます。現実の世界にバーチャルが融合する、なんとも不思議な世界観を表現することができるのです。


人体や家具、建築物など大小様々な物体に投射することができます。複数のプロジェクターを使用することで、光によって生まれる影を打ち消し合い、より幻想的な世界観を演出することができます。モニターやスクリーンでは再現できないプロジェクションマッピングによる映像作品は、人の注目を集めることから広告やイベント、観光客誘致などにも利用されています。アートとして、あるいはビジネス、エンターテイメントとして幅広い分野でプロジェクションマッピングは活躍しています。

モバイル用ムービー

スマートフォンやタブレットの普及により、ますます注目されるモバイルサイト。
様々なプラットフォームに対応し、質を落とさない軽快なモバイル用ムービーを駆使して、ユーザーにより直接的に訴えかけるプロモーションはいかがでしょうか。

記録映像

同じ残すならハイクオリティな記録映像を。
イベントなどの記録映像は、撮影と編集の技術次第でドキュメンタリー映画のような完成度になります。
ただ記録しただけでは決して後から繰り返し見ようとは思いません。
何度でも見たくなる、見せたくなるような記録映像の制作をANSRICKにお任せください。

Flashムービー

本来高額な制作費が必要とされるアニメーション制作も、Flashを駆使する事によって、比較的低予算でもアニメーション的な表現が可能になりました。
Web用やインタラクティブ性のある映像作品用に、再生だけで終わらないひと味違った動画を活用し、幅広いメディアへのアピールに繋がります。

ディスプレイ映像

店舗内外のディスプレイとして、BGM映像はお店のイメージアップに貢献します。特にファッション性の求められるブティックや美容室におけるディスプレイのひとつとして、またクラブハウスやバーのインテリアの一部として店舗用ディスプレイ映像は非常に効果的なPR手段となります。

コンサート用映像

コンサートや発表会など、最近ではステージ全体、会場全体をひとつの表現として利用する事が主流になってきています。
作り込みのみで動かないセットで行うコンサートよりも、曲やトークにマッチした映像を大スクリーンに映し出す事によって、目と耳で楽しめる、観客を魅了するステージが表現出来ます。

DVD、ブルーレイ

制作した映像作品は、DVDやブルーレイにプレスいたします。
販売促進ツールのひとつとして、DVDなどのメディア配布は幅広く行われています。
カタログやパンフレットのみでは伝わりにくい商品、製品情報も、動画カタログのような形で配布すれば、分かりやすさと信頼性の両方を提供する事ができるのです。
ネット配信が盛んになってきた昨今ですが、まだまだ配布用メディアの利用価値は大きいままです。

翻訳

グローバル化が進む現代、マーケットは日本だけでなく世界へと広がっています。
海外進出や海外の展示会に出展する際は、日本語で制作したPR映像に英語字幕をつけたり英語のナレーションを入れ直す必要があります。
ANSRICKでは的確で分かりやすい英語字幕、聞き取りやすい英語ナレーションを加えた英語バージョンの制作をお手伝いします。

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